お昼休みの職域活動だけで

年収1,000万円を
安定して稼ぐ方法

残業なし。土日休み。知り合いに頼らない。
見込みが尽きる心配もない。

これは特別な才能がある人の話ではありません。
職域の"正しいやり方"を知っていれば、可能です。

大橋美智子

大橋 美智子

職域活動に特化した営業スクール主宰。
職域活動だけに特化して10年間、紹介や見直しに一切頼らず、昼休みの活動だけで安定して年収1,000万円を継続。
これまで500名以上の女性営業を直接サポートし、同じ成果を再現してきました。

こんな状態に
なっていませんか?

きっとあなたも、楽をしてきたわけじゃない。
むしろ、誰よりも真面目に、言われた通りに動いてきたはずです。

職域は本来——
通うほど楽になる場所です

新入社員が入る。異動がある。結婚や出産、退職などのライフイベントに出会える。

関係が積み上がれば、「ちょっと相談してもいいですか?」が自然に増えていく。

やり方を間違えると、通うほど苦しくなる。
この違いは才能ではなく、
"正しいやり方と適切な順番"
知っているかどうか、ただそれだけです。

職域で結果が出ない人が
必ずやっている3つの失敗

01

いきなり売ろうとする

人は「売られそう」と感じた瞬間、心を閉ざします。どれだけ丁寧でも、売る前提の質問はすべて「警戒」に変わります。

02

トーク力でなんとかしようとする

成果を出している人ほど、実はほとんど売り込んでいません。「話が上手い人が売れる」のではなく、「相手が自分で気づける場を作れる人が売れる」のです。

03

数をこなせば結果が出ると思っている

正しいやり方が分からないまま数を増やすのは、穴の開いたバケツに水を注ぎ続けるようなものです。

これらすべてに共通すること——
職域を「売りこむ場所」だと思ってしまっていること。
職域は本来、相談が自然に生まれる場所です。

売り込まずに
相談が増える正しい順番

1

徹底的に信用してもらう行動をする

2

お客様に聞く耳が生まれる

3

警戒せず本音を話してくれる

4

本当の問題を一緒に特定する

5

問題を認識し、真剣にアドバイスする

6

お客様が前のめりのアポが取れる

「行く→聞く→売る」ではなく、
「馴染む→気づかせる→アドバイスする」

受講生の声

受講生

半年間、主力契約ゼロだった方

「馴染む」ことから始める順番に変えただけで、今では主力商品が毎月2件、安定して積み上がる状態に。

「職域がこんなに楽しくなるとは思わなかった」
受講生

毎月「来月どうしよう」と不安だった方

職域の正しい活動方法を身につけた結果、今は職域だけで毎月3件、安定して契約が取れるように。

「毎月翌月の仕事をするようになったのが一番の変化」
受講生

断られるのが怖くて踏み込めなかった方

正しい質問を知ったことで断られることへの怖さが変わり、断られてからも関係をつなぎ直せるように。

「断られたら終わりではなく、断られてからが始まり」
受講生

転職まで考えていた方

活動の順番を変えて職域活動を積み上げた結果、資格を2ランクアップさせ、年収1,000万円を実現。

「この仕事、向いていないと思っていたのに」

講座で学べる5つのこと

「売りに来た」と思われない
ファーストアプローチ

「また来た…」ではなく「あ、来てくれた」と思ってもらえる、自然に職域に溶け込む方法。

説明しなくても「気になる」と
思ってもらえる一言の置き方

商品の説明はしない。相手が「自分ごと」に感じる一言をそっと置くだけで、相談につながる。

「ちょっと相談していいですか」が
自然に出てくる場の作り方

相談は引き出すものではなく、自然に生まれる場を作れば向こうから声をかけてくれる。

自然と提案に繋がる型

提案が早すぎると警戒され、遅すぎると機会を逃す。機会損失しないための型をお伝えします。

毎月、自然に契約が生まれる
流れの整え方

行くたびに信頼が積み重なり、紹介や相談が自然に生まれ続ける仕組みを構築する方法。

身についたとき
何が変わるか

頑張り続ける営業ではなく、
自然と相談が集まる営業に変わっていきます。

職域が安定しない
本当の理由を明確にする
個別相談会

あなたがどの段階で止まっているのかを明確にし、
次の職域訪問で何を変えるのか、具体的に一つ決めます。

「頭の中が一気に整理された」

「何をすればいいかが、はっきりした」

「相談した翌月から、職域での反応が変わった」

一人ひとりと丁寧に向き合うため、
人数を限定しています。

個別相談会に申し込む

迷っている時間が、一番もったいない。
あなたとお話しできることを、心から楽しみにしています。